スポンサード リンク

2007年07月25日

ためしてガッテン「家庭でプロ級!うなぎ極ウマ調理術」見ました

ためしてガッテン家庭でプロ級!うなぎ極ウマ調理術」見ましたよ。

ためしてガッテン大調査は関東関西の老舗のかば焼きの技でした。
関東の老舗は、竹串に刺してタレを付けずに焼き、1時間半もトロトロになるまで蒸し、タレに浸けて身の方だけ焼く。
関西は、5匹を串に刺してタレを付けずに強火で約10分途中で串を足し、ひたすらひっくり返しながら焼いて、最後にタレを付けて少し焼く。
ためしてガッテン大実験ではスーパーで買って来た調理済のパックのうなぎがプロの味。
【関東風かば焼き】
身の方を表にして、お湯でサッと湯洗い、水分を拭き取る。
お酒を小さじ2杯をふりかけ、アルミホイルに身を上にフワッと包み魚焼の片面グリルで3分ホイル蒸しにします。
一旦取り出してタレを1回程度軽く付けて身を上にしたまま1分焼きます。
【関西風かば焼き】
身の方を表にして、お湯でサッと湯洗いして水分を拭き取る。
サラダ油3杯強を1分予熱したフライパンで、身を下にして約3分揚げます。
裏返して約1分揚げて取り出し、油を拭き取りタレをつけます。

『ためしてガッテン流うなぎ調理術』
【関東風かば焼き:うなぎのポテサラ蒸し】
電子レンジ等で温めたポテトサラダを器に盛った上にかば焼きを約2cmの幅に切って乗せ、茗荷2個の刻んだものを乗せる。
【関西風かば焼き:うなぎの薄皮巻き】
薄皮の内側に少しわさびを塗り、かば焼きを2cmの長さで切りって巻き、中火でフライパンで焼きます。
薄皮の材料:小麦粉100g、卵1個、だし汁1カップ、塩少々
【関東風関西風かば焼きどっちでも「うなぎの茶がゆ】
鍋に米1カップ洗って入れ、ほうじ茶1.5リットル、塩少々を入れます、蓋をして沸騰してから約15分〜20分弱、お米がやわらかくなるまで炊きます。
茶碗に茶がゆを入れ、うなぎのかば焼きを2cm位に切った物を2切れ、薬味にネギを少し。

ためしてガッテン家庭でプロ級!うなぎ極ウマ調理術」のレシピ。
posted by ガッテン at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ためしてガッテン番組を見て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/49205845
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック